windows10の「windosキー」と「X」の機能と管理

この記事を読むのに必要な時間は約 1 分です。

windows10をアップデートして、いつものように「windosキー」と「X」を同時に押すといつもは表示されているコントロールパネルの表示が消えています。

Windows 10 Creators Updateによるスタートボタンの右クリックメニューにおける仕様変更により画面をキーボード上のショートカットキーで表示する方法を使用することができないようになっています。

コントロールパネルはよく使う項目で本当は簡単に起動できるようにしてほしいのですが、仕様変更により今は表示できなくなっています。

コントロールパネルの表示の起動の仕方は色々あるのですが、まずよく使うアプリの中にwindowsシステムツールの中を開くとあります。もう一つが左下のCortanaから検索する方法。あとはファイル名を指定して実行する方法。

一番簡単なのは、ファイル名を指定して実行する方法

まず、「windosキー」と「R」を同時に押して、そのあと、「control」と入力するだけで起動。これは昔からの方法で自分も良く使っています。

 

「windosキー」と「X」を同時に押したときにWindows PowerShell のが前面に表示されています。これもUNIXのコマンドを入力できて、ファイルなどの検索・管理の際にすごく便利です。

管理する上では、すべての機能が表示されているので便利なのかもしれませんね

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
未分類カテゴリーの記事

コメントを残す